淡路島、地元民が愛してやまない隠れ名店、他の人には教えたくないお店とは!?

皆様、こんにちは、こんばんは!

夏休みも終わり、9月に入りだいぶ涼しくなっていきましたね。熱中症、海、、山、川の事故が各地で相次いでニュースでよく放送されてますね。涼しくなったとはいえ、油断せずレジャーなどを楽しんでくださいね。

さて今回ご紹介するのは淡路島、南あわじ市に店舗がある創業20年以上、地元民が愛してやまない隠れ名店についてです。

その名は「とり小屋」という焼き鳥店。

とり小屋とは!?

カウンター10席、テーブル3席ほどのこじんまりとした店内。店舗も昔ながらの古びえた感じでレトロ感もあります。酒飲みの方には大変おススメです。夫婦2人で営んでいるので、料理提供までに時間もかかることもあります。ご了承ください。

とり小屋の人気とは!?

人気の理由はなんと言っても串の値段が2本100円という安さ!炭火でじっくりと1本ずつ丁寧に焼いているので、鶏本来の旨みと炭の香ばしさ、使われているタレと素材の味の相性も抜群で食欲を搔き立てますね。メニューの商品全ての価格もお手頃なのも人気のですね。

ビールやお酒との相性も良く、食べだしたら止まらなくなりますね。

私のおススメは焼き鳥丼、せせり(塩)、手羽先です。

せせりには関しては甘みと旨みがありお店の人気料理の為売り切れ御免の品です。

焼き鳥「鳥小屋」

焼き鳥「鳥小屋」

島民、地元民行きつけの隠れ名店のお店なので本来はあまり紹介したくないお店です。

一部情報は載せてますが今回は勝手ながらお店の場所の紹介はここでは控えさせてもらいます。

ご自身でお調べの上来店してみてください。

きっと満足いくと思いますよ!

 

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